お知らせ
お知らせ
内容の追加をおこないました
9月26日(土曜日)は休診としております。
ご迷惑をおかけしますが宜しくお願いいたします。
10月1日よりインフルエンザワクチンの予防接種を開始します。
当院では妊娠されている方、65歳以上の方に接種を行います。
妊娠されている方(任意接種):4000円(税込み)
65歳以上の方(北九州市在住):1500円(税込み)
ご希望の方はweb予約からお申し込みください
9月17日(木) 院内研修のため通常と異なり、11時30受付終了、12時00分診療終了と変更しております。
ご迷惑をおかけしますが宜しくお願いいたします。
9月19日土曜日の診療は、院長・副院長 → 院長・愛甲悠希代医師 に変更となります。
ご了承くださいますようお願い申し上げます。
2026年8月28日 午後が休診なります。
午前中は通常どおり2診体制で診療をおこないます。
お迷惑をおかけしますが宜しくお願いします。
8月3日月曜日に当院にてカードの落とし物がありました。
お心当たりの方はご連絡ください。
確認のため、受診状況、カードの種類等、お知らせいただきたく存じます。
当院では夏季日程を休診させていただきます。
日程:8月11~8月15日
通常診療開始:8月17日
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
土曜日の診療をご希望される患者様が多いため、webでの予約なしで来院された患者様に、長時間の待ち時間が発生しております。
そのため、土曜日に予約なしで来院された患者様には、一度ご帰宅をお勧めする場合がありますので、ご面倒をおかけしますが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。
従来のエクエルプチの成分はそのままに、亜鉛、ビタミンD3がプラスされた、エクエルプチプラスの取り扱いが始まりました。
亜鉛は皮膚、粘膜の健康維持を、ビタミンD3は骨の健康維持を助けます。
エクエルプチと同価格でのご提供になります 4320円(税込み)
現在、妊娠初期の胎児ドックを希望される患者様が急増しております。妊娠初期の胎児ドックは赤ちゃんの向きが重要でタイミングが悪ければ時間を要する検査になります。妊娠初期の胎児ドックの患者様が集中してしまうと必要以上におまたせすることにもなりますので、一旦、妊娠初期の胎児ドック用の予約枠を作成し運用することとしました。
ご理解ご協力のほど宜しくお願いいたします。
6月20日土曜日の診療は、院長・副院長 → 院長・愛甲悠希代医師 に変更となります。
ご了承くださいますようお願い申し上げます。
5月30日土曜日の診療は、院長・副院長 → 院長・長尾弘子医師 に変更となります。
ご了承くださいますようお願い申し上げます。
5月21日以降 担当医が以下のように変更になります
月曜日午後 院長・副院長 → 院長・長尾弘子医師
木曜日午前 院長 → 院長・長尾弘子医師
よろしくご確認のほど、お願いいたします。
4月より、月曜午後の外来診察に、院長の診察が加わります。
妊婦健診、胎児精査などの予約が可能です。
(副院長は今まで通りです)
診療案内に妊娠中の食事と感染症のページをアップしました。
ご参照ください。
北九州市もインフルエンザの流行状況が注意報レベルをこえております。
妊婦がインフルエンザにかかると、妊娠していない同年代の女性と比べ重症化することが知られており注意が必要です。
実際に陣痛や出産の時に、インフルエンザに運悪くかかってしまうと非常に大変です。
このようなことから妊婦に対してのインフルエンザワクチンは投与を推奨されており、妊娠中の全期間、問題なく投与が可能です。
また出産した赤ちゃんにも生後6か月までの乳児におけるインフルエンザの発症を軽減することが報告されているようです(日本小児科学会HPより)。
当院は妊婦さん用に若干数のインフルエンザワクチンを納入しております。インフルエンザワクチンの希望がある妊婦さんはご連絡いただければと思います。
当院で妊婦健診をおこなってないかたも対応予定です(場合によっては日程調整をお願いすることがありますのでご了承ください)。
婦人科午前診療:順番予約の開始時刻が、これまでの8時30分から8時からに変更になります。
午後は13時からで変更はありません。よろしくお願いいたします。
今年度高校1年生(相当)の方でHPVワクチン接種がお済みでない方へ
HPVワクチンの接種は3回必要で、すべてを公費で無料接種するためには、
9月に1回目の接種を開始する必要があります。
子宮頸がん、尖圭コンジローマ(性器いぼ)のリスクを著明に減少させます。
ご希望のかたは是非ご連絡ください
RSウイルス感染症は小さなお子さんが2歳までにほぼ100%感染すると言われており、RSウイルス感染症をおこしたお子さんの約1/4ほどは入院が必要になったり、Riskの高いお子さんのみが入院するわけではなく、思っている以上に大変な病気です。とくに生後半年以内で感染すると重症化することなど注意が必要ですが、生まれた後から予防することは簡単ではありません。
妊娠中から予防ができる薬剤が承認されています。急な母児入院をなるべく避けたい方などにお勧めです。ご希望のかたはまずお電話でお問い合わせください。
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